Fieldwork

その他の活動

Tokyo Nightscape 2050~21世紀の東京夜景~

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会期:2004年10月13日~11月8日場所:松屋銀座7階・デザインギャラリー1953 2050年の東京夜景2050年の東京の夜は暗くなっているのか、はたまた明るく輝きを放っているのか。様々な推測が言葉・模型・映像を駆使して表現された展示会…

その他の活動

世界の夜景展

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会期:2003年5月14日~6月9日場所:松屋銀座7階・デザインギャラリー1953 「World Lighting Journey−世界の夜景展−」と題して、 12年間の歳月をかけて撮りためてきた世界50都市あまりの夜景を一挙公開する展示会…

その他の活動

2050年TOKYO夜景展

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会期:1998年11月2日~11月8日場所:東京デザインセンター・ガレリアホール 誰も未来予想のつかない時代を迎えています。 私たちの住む都市の未来像も明確ではありません。 まして世紀末の今、『2050年 TOKYO 夜景』など、どのように…

探偵ノート Detective note

コーヒーブレイク

第58号 – 魅力的な街路灯を求めて

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面出: Niken、 旅行は好き? Niken: はい、好きです。旅行中に撮った写真を持ってきましたので、街路灯について話したいと思います。卒論を書いている頃から、街路灯に注意を向けるようになりました。その頃、昼と夜の景観を比較する調査をし…

コーヒーブレイク

第59号-好きな季節は、いつですか?

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Interviewer: 山口聡美 面出:今日のテーマは、「好きな季節はいつですか?」だね。山口さんの好きな季節はいつですか? 山口:春、特に早春が好きです。植物の芽が動き出し、桜も蕾が膨らんで、木全体がうっすらとピンク色っぽくなる、そうい…

面出の探偵ノート

第82号 – 映画に学ぶ照明デザイン②「東京物語」

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小津安二郎の描く温かい家族の風景には、決まって2つの自然光が登場する。輝かしく明るい太陽光と、温かい家族の象徴としての白熱ランプの光だ。  しっかりと計算され尽くした昼間の風景。必ず建具が開け広げてあり、たっぷりとした外の光が室内に飛び込ん…

照明探偵団とは
照明デザイナー面出薫を団長に、街の光をあらゆる角度から
観察・調査する、フィールドワークを主体にした照明文化研究会です。