南米のパリを目指したというブエノスアイレス。長い昼休み(シエスタ)のせいも あって、夜更かしも並大抵ではない。昼と見間違うかのような明るさの繁華街も ある。ここには南米独特の熱気と怪しげなカオスが交じり合っている。

アレム通りの夜の景色。セードの拡散光が心地よい輝度とリズムを与えている。

建物から延びた庇が、歩道部分を半屋外空間のように連続させて夜も室内のように明るい 。

大胆なネオンで人を集めるゲームセンター 。
南米のパリを目指したというブエノスアイレス。長い昼休み(シエスタ)のせいも あって、夜更かしも並大抵ではない。昼と見間違うかのような明るさの繁華街も ある。ここには南米独特の熱気と怪しげなカオスが交じり合っている。

アレム通りの夜の景色。セードの拡散光が心地よい輝度とリズムを与えている。

建物から延びた庇が、歩道部分を半屋外空間のように連続させて夜も室内のように明るい 。

大胆なネオンで人を集めるゲームセンター 。
2002年6月11日 4年に一度のサッカーの祭典、日韓ワールドカップで盛り上がる中、その熱気にあおられてかだんだんと夏の気配を感じるようになりました。今年度最初のサロンはワールドカップに勝るとも劣らない熱気と盛り上がりで、約 30名の団員の…
2013年11月09日~10日 祭りの歴史 一番大きい大松明が最後に建てられる。 御神火を神社から受け取る白装束の青年。 御神火を大松明が待つ五老山まで運ぶ。 小松明をもって、テンションが上がる団員。 予想より大きい炎に腰がひけている。 小…
発行日:2008年6月25日 ・海外調査レポート/中国調査 疾走する都市 広州/深圳(3/3-6) ・照明探偵団倶楽部活動1/第36回街歩き – 緩やかな光をまとう多摩美術大学図書館 -(4/23) ・照明探偵団倶楽部活動2/探…
コーヒーブレーク: 面出さんと私 Interviewer: 村岡 桃子 テーマ:『デザイナーの役割』 村岡 今日は、“デザイナーの役割“ということをテーマにお話ししたいです。 プロジェクトで実務的なことに取り組む一方、最近は照明デザイナーの…
5月末に北京大学の招きで建築家の原広司さんと一緒に「光会」というテーマの講演をしてきました。2泊3日の忙しない日程でしたが、原さんは「光的形態」(本当は様相としたかったのですが、様相は中国語にない・・・とか言われて仕方なく)というテーマ、私…
